2011年5月21日土曜日

【リリース】「コンチェルトゲート」製作関係者

『コンチェルトゲート シークレット60 ラストウィーク企画 関係者インタビュームービー公開のご案内』 

 
NHN Japan 株式会社は、同社が運営するインターネットゲームポータルサイト「ハンゲーム」( [URL])にて提供及び運営をしている、株式会社スクウェア?エニ ルイヴィトン バッグ 新作
ックス制作、新生&王道 オンラインRPG「CONCERT GATE(コンチェルトゲート)」( [URL])につきまして、制作関係者6名によるインタビュームービを公開致します。

本件は、2月1日の公開開始から、1日1つずつ「コンチェルゲート」の謎を公開して参りましたコンチェルトゲートティザーサイト アスタリア RMT
「シークレット60」のラストウィーク企画として、「コンチェルトゲートな人々」と題して展開するものです。


詳細につきましては、以下をご参照ください。


■ シークレット60 ラストウィーク企画「コンチェルトゲートな人々」詳細

内容:2月1日より毎日1つずつコンチェルトゲートの謎を公開して参りました「シークレット60
」ラストウィーク企画としまして、3月26日(月)?3月31日(土)の6日間に渡り、コンチェルトゲート関係者インタビュームービー「コンチェルトゲートな人々」を公開致します。


「コンチェルトゲートな人々 公開スケジュール」

3月26日(月)
第一弾「パブリッシャー編 NHN Japan 株式会社 コンチェルトゲート運営統括 田代克行」

内容:本作の今後について。

3月27日(火)
第二弾「ゲーム開発者編 株式会社ポンスビック 代表取締役 蒲田泰彦」
内容:開発のポイント、特徴について。

3月28日(水)
第三弾「サウンドクリエーター編 菊田裕樹」
内容:BGMの聞き所、ゲーム音楽制作のポイントについて。

3月29日(木)
第四弾「作曲
家編 伊藤賢治」
内容:コンチェルトゲートで目指した音楽、メインテーマコンセプトについて。

3月30日(金)
第五弾「イラストレイター編 戸部淑(とべすなほ)」
内容:メインイラストコンセプト、イラスト制作のポイントについて。

3月31日(土) 
第六弾「プロデューサー編 株式会社スクウェア?エニックス 渡辺範明

内容:制作のきっかけ、特徴、制作のポイントについて。


「プロフィール」

開発会社: 株式会社ポンスビック [URL]
オンラインゲーム専門の運営開発会社として2000年12月設立。
2003年より「クロスゲート」の運営に携わり、「クロスゲートパワーアップキット2、3」の
製作を行う。
他、オンラインゲーム開発案件多数。

サウンド:
伊藤 賢治(いとう けんじ)
1990年3月、旧スクウェア入社以後11年間ゲーム音楽作曲家として活動。2002年2月よりフリーの作曲家及び編曲家としての活動を開始。ゲーム音楽をはじめ、舞台音楽やシンガーへの楽曲提供など幅広い分野で活動中。
<代表作>
「Sa?Ga2 -秘宝伝 tory burch 靴
説-」、「聖剣伝説」シリーズ、「ロマンシング?サガ」シリーズ他

菊田 裕樹(きくた ひろき)
作曲家/ゲームデザイナー。ゲーム業界を中心に、音楽制作、シナリオ制作などに携わる。
<代表作>
「白雪姫の伝説(TVアニメ/タツノコプロ)/音楽」、「聖剣伝説2(RPG/スクウェア)/音楽」、「聖剣伝説3(RPG/スクウェア)/音楽」、「双界儀
(ACTION/スクウェア)/音楽」、「クーデルカ(RPG/サクノス)/総合演出」、「超武侠大戦(MMO-RPG/エニックス/ノーストリリア/ディークルーズ/アメディオ)/ゲームデザイン」


キャラクターデザイン: 戸部 淑(とべ すなほ)
フリーイラストレーター。ゲームのキャラクターデザインや文庫挿絵などで親しまれる。
<代表作>
「ぷよぷ
よ」シリーズ、「リーヴェルファンタジア」、「約束の地 リヴィエラ」他









引用元:ラテール rmt

2011年5月7日土曜日

「これがPCゲームの世界だ!」――気炎を上げる秋葉原PCゲームフェス?

 12月25日から12月30日までの間、ベルサール秋葉原の1階と地下1階でサードウェーブ主催のPCゲーム総合イベント「第2回 秋葉原PCゲームフェスタ」が行われている。

【拡大写真や他の紹介写真】

 出展はPCゲーム及び関連企業を含めた25社にのぼり、1階の会場では約60タイトルのゲームが無料で試遊できる形となっていた。また、地下1階のメインステージでは、日替わりでゲームタイトルに関連したイベントが行われており、取材した12月25日も多くの人で賑わっていた。

 1階のゲーム試遊スペースでは、老舗MMORPGとなるガンホー?オンライン?エンターテイメントの「ラグナロクオンライン」のほか、12月10日に正式サービスが始まったばかりのMORPG「HELLGATE」が出展されるなど多くのPCゲームがならんでいた。主催者側のサードウェーブは「このイベントは既存ユーザーはもちろんですが、ゲームをあまりやらない人にも気軽に来てもらって、興味を持ってもらえるようにと企画しました。これだけの数のゲームが同時に並んでいますし、きっとやりたいゲームが見つかるのではないかと思います。新たなPCゲームユーザーの入口になれたらうれしいですね」と語る。

 実際、会場にはFF14のギルドを再現したキャラクターメイキングの体験ゲームコーナーを用意するなど、その場で遊べる仕掛けがたっぷり盛り込まれており、人気コーナーの行列にはカップルや親子連れなどの姿も見られた。この様子を同社スタッフは「PCゲームのユーザーである方が、友人や恋人と連れ添って気軽に来てもらえればとも思っていたのですが、思った以上にそういう方々が多いみたいです」と想像以上の反響に手応えを感じているようだった。

 一方で、PCゲームならではの魅力を体験できるコーナーも充実。とくにNVIDIAの常設ブースには、3画面で3D映像が楽しめる「3D Vision Surroud」のデモ機のほか、業務用の85インチモニターを使った3Dゲームコーナーがあり、熱心なゲーマーの心をつかんでいた。同社スタッフは「ゲームをやらない人でも、映像のすごさは感動してくれます。また、FPSゲーマーにも3D Visionは非常に反響がありました。やはり、ハイエンド志向のゲーマーは“リアルさ”を追及してくるので」と注目の理由を分析する。

●「深夜販売は止めときましょうよ」――インテル?天野氏がSandy Bridgeを語る

 1階と地下1階のステージで行われたセッションも、客層を反映するようにバラエティに富んでいた。25日、地下一階では、登壇者がコタツに入りながらFF11とFF14を語り合う「電撃の旅団クリスマス!『FFXIV』と『FFXI』でムダに話す会 in 秋葉原」が行われ、ギルド体験コーナーとともに観衆を楽しませていた。

 1階ステージでは、PCパーツメーカーのセッションが多くの観衆を集めていた。NVIDIA Japanのセッションではコンテンツ推進事業部マネージャーのショーン?ボナム氏が登壇。NVIDIA 3D Visionを3Dの仕組みを解説しながら、「従来の60Hzディスプレイでは、3D表示時に左右で毎秒30フレームしか入れられない。そうなると右目用のデータが左目に入ったりして、目が疲れてしまいますから」と120Hzの3D対応ディスプレイの利点をアピールした。

 そして、寒いビル風が吹きすさぶ夕暮れ近くになると、インテルの天野伸彦氏が観衆にカイロを配りつつセッションを始めた。メインのテーマは2011年初頭の登場がウワサされている次世代CPU「Sandy Bridge」だ。発売時期や具体的なラインアップ、対応チップセットなどの詳細はまだ発表されていないが、天野氏はギリギリまで突っ込んで話を進め、観衆をわかせていた。

 特に関心を集めたのは、目的別に新CPUや対応チップセットを紹介するくだり。天野氏は「CPUをオーバークロックする人、内蔵グラフィックなんていらねぇよという人は“P系”のマザーを使ってください。ハードウェアなんちゃらコードの性能を伸ばすなら、内蔵グラフィックスが使える“H系”ですね。CPUもKつきのモデルがオーバークロックにオススメですが、これをH系に挿しても『オーバークロックで動かないぞ!』となりますから気をつけましょう」と、かなり具体的に新たなプラットフォームのコンセプトを説明した。なお、「1年ぐらい様子見したいという人は“X系”使ってください」とも語っており、LGA 1366系の長めのロードマップも示唆している。

 さらに、2010年の“懺悔”として、6コアのCore i7-970が安くならなかったことや、25ナノメートルNANDを搭載したSSDをリリースできなかったことに加え、「ソケット1156と1155で互換性がなかった」ことも挙げていた。Sandy BridgeはLGA 1155対応となるため、従来のLGA 1156マザーには組み込めないことになる。つまり、Sandy BridgeはLGA 1155対応の新型マザーとともに発売される可能性が高い。

 そうなると、2009年9月にLGA 1156マザーと対応のCore i7/i5が登場した際に深夜販売が行われた記憶がよみがえるが、天野氏は「店員さんも大変ですし、寒いですし……。私は参加しません」とはっきり宣言した。


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「前兆はあった。でも……」T?ZONEの廃業に周辺ショップは落胆


引用元:アトランティカ rmt